


このようなお悩みを抱えていませんか?
- アポは取れるのに、行ってみると「興味ない」と言われる
- 架電件数は多いのに、そこからの商談化率が上がらない
- 「とりあえず話だけ聞く」アポに、営業の時間を奪われている
- 成果報酬型のはずが、質の低いアポを量産されて費用が発生している
- 人員が少なく、新規顧客開拓やアポ取りに十分な時間を割けない
一般的な営業代行との違い
01
厳選された手作りのリスト
機械的な大量抽出ではなく、業種・規模・課題から商談化見込みの高い企業を1社ずつ手作りで厳選します。
02
丁寧な関係構築
単発の強引な架電ではなく、「資料送付→追い架電→課題ヒアリング」のステップで、信頼関係を築きながらアプローチします。
03
有効アポイントのみの
完全成果報酬
「話を聞くだけ」の質の低いアポで費用を請求することはありません。私たちが定めた4つの有効基準を満たした場合のみご請求します。
アポコンシェルジュが届ける「4つの有効基準」
課題の明確化
現状の課題や悩みをヒアリングで確認できていること
担当者の同席
意思決定に関与する担当者が商談に参加すること
適合性の確認
貴社のサービスで課題解決が可能と判断できること
検討時期の確認
概ね半年〜1年以内の具体的な検討時期があること